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白銀と洋館と女の子の時間
 実家に帰省してからすぐにリスと電車で日帰り小旅行に出かけた。
すごい雪だったけれど、何がさみしくてこんなところに、とかバスの人に言われたけど。笑
全部気にしないでおもいっきり楽しんだよ。

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洋館の中にあるレストランでランチして、そのあと中をゆっくり見学した。
もうどうして?!ってくらいすべてが可愛くてずっとにやけてしまった。笑
わたしたちが生まれるつい80年くらい前の世界はこんなにも可愛いものにあふれていたなんて、
どんなに科学が進歩した今の時代があっても、羨望を抱かずにはいられない。
家具や家の外観、化粧品や香水瓶、そのデザインのすべてが美しく芸術的であること。
そこには確かに”美しいもの”が日常の中に当たり前のように存在していた時間があったのだから。
物ありき、ではなく、芸術性ありきだったんだろうなー
でも今の時代じゃなかったらできないこともたくさんあるから、わたしはそのすべてを選ぶことができる、なんとも贅沢な時間の中にいるんだな、とも思う。



こうやって好きなものにふれる時間、自分を取り戻してるって感じがする。
なんかこう、全部がみずみずしくなる感覚。
それをエネルギーに変えてまた頑張ろうか。
混沌

お酒を飲まなきゃいけない行事が年末は多くて大変。
飲みたい人とゆっくり飲むほうが断然好き。
まあいろいろ人生勉強なんだけれどね。

△△△

最近あたまの中が実に混沌としていて大変!
ここにいくつか吐き出すね。

スコラで坂本龍一さんが話している様子が面白い。
ああ、この人は本当に音楽が好きなんだなあ、ってにじみ出ている。
好きなことをしている人の目はキラキラしているよね。そういうの本当に憧れるなあ。

批判的になったり、とげとげしく話をするのはどうも好きじゃない。
あたたかい飲み物を晴れた日の窓辺で飲むような、そういうおだやかな雰囲気の会話がしたいなあ。

よく知りもしないうちに否定してしまって扉をかたく閉じるなんてもったいない。
他人は別人格なのだ、と許容して受け入れていくことによっていろんなことが広がるのに。

ladygagaが歌うホワイトクリスマスを視聴して驚いた。
普段歌うジャンルとはあまりに違いすぎるジャズの雰囲気を完璧にこなしてしまっているよー
すごい。この一言。

アンジェリーナのモンブランをついに買ってみた。
もーうおいしすぎて気分だけパリに行ったような感じだった。笑

かわいいピンクベージュのコートを発見!
暗い色ばかりの冬は明るい色をたくさん着ようと思う。

ラヴェルの水の戯れ、最近よく聴いてる。
海とか、雨とか、水にまつわる曲って素敵なものが多いな。
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クリスマスの雰囲気や街のイルミネーションはしあわせな気分にしてくれるけれど、
それと同時になんとなく寂しさとせわしなさを感じてしまう。
帰る場所があること、一緒に笑いあえる人がいることは、本当に幸福だと思う。

不思議
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一つ前の日記の写真、説明書き忘れてた。笑
パールとベロアのリボンのロングネックレスと、天然石のリング。
こういう大きいものも最近は付けるようになった。
やっぱり華奢なものも好きだけれどね。


そして今回の写真がもみじのときのもの。
自然の色ってどうしてこうもきれいなんだろう。

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miniさんに以前すすめられた、カレルチャペックの本を読みはじめた。
すごい深く頷きたくなることばかりで楽しいし、なにより可愛らしい文章だと思う。まだほんの少ししか読んでいないけれどね…

縁起かつぎっていうお話を読んで気付いたことがあるんだけれど。あのお話とは少し違うけれど、あぁ何かあるな、っていうお話の中で言っていたような法則がわたしの中であって。
昨日がまさにそれ。

出掛けようとするのに忘れ物しまくって数回部屋を出たりはいったり。
やっと歩きだしたら、さっきまで晴れてたのに急に雨が降ってきて傘をとりに部屋へまた戻り。
案の定、乗るつもりの電車を逃し、一つ後のものに乗ろうと駅で待っていたら…とある人に会ってしまったーっていうことが昨日あったのです。
なんかこう、いろんなものに足止めされて会うべくし会ったっていうかね。
本当、不思議。

今までも自分の思うようにいかなくなると、なぜかそのあと不思議なことがおこるんだよね。


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最近星がきれいすぎるね。
空気が澄んで空が凍えているみたい。だけどそのおかげで星が青とか黄色の色がはっきりわかるくらい輝いて見えるよ。
こういうとき、すごく宇宙が身近に感じる。本当はずっと遠いのにね。地球から遠く離れて、宇宙の中にいるような気分になる。

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モネのカレンダーをげっとした。
表紙を見るだけでもうっとりする。
本当きれいー
これで一年中ハッピーだ。
もみじとおいしいもの
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週末、女の子3人で日帰りの小旅行にでかけてきた。
目的はもみじを見に行くことと、おいしいものを食べること、あと美術館へ行くこと。
大荒れの予報だったのに朝一番に訪れたもみじの有名なお庭では、少し晴れていたくらいで。
なんて運がいいんだーなんてうきうきしながらきれいなもみじにうっとりしていたよ。
道に散らばったもみじがすごくかわいかったなあ。
あの赤や黄色のなんて美しいこと!
もうすぐ冬がきて色彩が寂しくなるから紅葉を見ていると少し切なくなる。
すごく心が洗われたよ。

評判の天麩羅屋さんでのランチや夜の中華もおいしくってしあわせすぎるプチトリップだった。


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最近ワインにはまっている。
ランブルスコっていうのが甘く濃くておいしいよ。

お酒飲むと血流良くなりすぎておもしろいことになる。笑

よく西洋の小説にでてくるホットワインというものがあるでしょう?あれが気になるんだけど、ワインをただあたためただけなのかな…
ホットワインにビスケットとか、火が燃え盛る暖炉や窓辺の雪なんかが一気に想像できるし、それだけで魅惑な飲み物だな。


△△△

寒くなるとなんだかうきうきするって話は前にもしたかな。
寒いけれど、暖かく着込んだり、ココアやスープがおいしいかったり、クリスマスやお正月の雰囲気とか。全部好きだ。
あと、ユーミンのA HAPPY NEW YEARを最近聴いたせいかもしれないけれど、年末のせわしなさと新しい年が始まるわくわくってしあわせだなって思う。

最初に会う人があなたであるように、なんていつか思えたらしあわせだろうな。

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お花が綺麗だ、とか。
今日の夕陽はなんて綺麗なんだ、とか。
そういうことだけ見ていたいけれどそうはいかないのが人生であって。
見たくないものや聞きたくないものが受動的に身に入ることを、どううまくかわすかを最近極めようとしている。笑
どうしたって嫌なことはあるんだから。
だけどせっかく女の子に生まれたんだからいつもハッピーで素敵な笑顔でいたいんだ。
そういうわけで、心穏やかにいよう月間なのです。笑

どうせみんな死んでしまうんだもの、笑って生きていたいよ。


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そして今日はこれからアップルパイを作る。
りんごが余っているのだ。

シナモンとアップルが大好きだから作るの楽しみ。
悲しみは星のかげに 悲しみは月のかげに
手嶌葵さんの雪の降るまちを っていう曲を見つけた。
確か、ホンダのCMで流れていたショーン・レノンの曲を探していたら、日本の歌のカバーアルバムがリンクにあって、それで見つけたんだった。
坂本龍一さんがピアノを弾いているんだけど、nhkの例の番組観ていたからか、確かに教授が好きそうな感じだなって思った。
長調で盛り上がって終わるかと思ったら、ひょいっと落っこちるかのように短調に変わったりする。
歌詞を読むと解るけれど、本当悲しくてさびしいのに、なんだろう少しあたたかくもあって。
雪国育ちだからかな?
まっしろな雪景色のなかでひとりとぼとぼ歩いて雪が降ってきて、「誰もわからぬわが心」なんてフレーズ浮かんじゃうと本当悲しいよ。でもそれがすごく美しいな、とも思う。
そのアルバムの他の曲も視聴していたら、日本人なのにこんなに素敵な曲があるなんて知らなかったーっていうのが結構あってね。これだから音楽はおもしろい、って改めて思った。
世界にはいろーんな旋律があって新しい曲に出会うたびに感動させられるんだから。

悲しい歌っていろんな歌があるけれど、悲しいこと言いながらもカラッと明るく歌われるとそれも本当苦しいぐらい切ない。
例えばAlone Againとか、上を向いて歩こう、とか。
あと、悲しい曲のメロディーも好き。普通に感情をそのまま表現した短調の旋律も美しくて好き。
悲しくないけど、メロディーが好きだから朝から暗い曲を聴くこともあるし。笑


話はとびとびになるけれど、コクリコ坂からの話を以前母としていたら、「あの時代は本当によかった
よ。みんな一生懸命だったし、人の心があたたかかった。今のあなたたちはああいうことを感じられないんだと思うと、かわいそう。ものはたくさんあるのにね。」って言っていて、すこし悲しくなったのを思い出した。
だって確かに感じるもの。そういう物質的な満足感ではなくてみんな求めているはずの心の充足感が枯渇しているってことを。
こういう時代だからこそ得られるすばらしいもの、例えばコミュニティーや情報とかももちろん素晴らしいけれどね。
みんな本当は寂しくって心のビタミンみたいなものに飢えている気がする。

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nhkの2355っていう番組すーっごくほのぼのする!
その名の通り、23:55に始まるんだけれど、日付が変わるまでの5分間にほっこりするような音楽や映像を観られるんだよ。
明日がやってきます、とかなんか良いなって思った。

△△△

明日の夜はおいしいもの食べに行くし、週末はかわい子ちゃんとデートしたり、友達と小旅行したりする予定!
楽しみすぎるね。
  
足踏み
 最近は前までの怒涛の期間の分を穴埋めするかのように、毎日ゆったりしている。
そういう時間も必要なんだろうけれど、なんだかもどかしくって。
何も進まないし変わらない。
ちょうど、PerfumeのスパイスのPVのあのピンクの部屋の世界みたいな感じ。
甘すぎる世界に退屈して扉を開けたい気分なんだと思う。
でも”知らないほうがいいのかもねー”という葛藤。
曲の聴き過ぎかもね(笑)

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最近ね、NHKばっかり観ている。
すごい面白い番組がいっぱいあるの。
坂本龍一さん監修のスコラ、っていう音楽の番組が個人的に超ヒット!
ドビュッシー、サティ、ラヴェルの3人が活躍した、絵画で言う印象派あたりの時代の音楽が今のテーマなんだけれど、これが本当におもしろい。
音楽やっていたひとならすごいわくわくすると思う。
ドビュッシーは「水に映る影」や「海」とか、刻々と変わる自然の情景を音楽にした人で、
それまでの音楽の概念や規則を壊したすごい作曲家なんだって。
しかも、絵画や詩人とも交流があって、そういう人たちからも影響を受けていたせいもあって
印象派の絵画のようなぼんやりとした、一種不安定な旋律のあの音楽ができたみたい。
ドビュッシーは前からすごい好きで、印象派も好きだったからなんか妙にうれしかった。

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池袋のプラネタリウムで真綾さんがナレーションとテーマソングの「夜空の星物語‐ヨーロッパ編‐」
っていうのが今度始まるみたい!
行きたいー!
あの水みたいな素敵な声で星が見られるなんてしあわせすぎる☆
ココアが恋しい季節がきた
いきなり寒くなってきたね。
この街は空がどんよりな日々だからすこし寂しいけれど、友達と春のお洋服について話したり、
綺麗な色のマニキュアを塗ったりして、そうやって太陽の代わりに明るさを手にしている。
そしてココアがおいしい季節がやってきた。
学校から帰って夕方にココアを飲むのが好き。

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Perfumeのスパイス、すごい耳に心地いい。
心地よいメロディーにキック音みたいなテクノのカチカチ感がたまらなく心地よい。
勘違いかもだけど、三味線みたいなパカパカした音も聴こえて、中田さんの策に見事にハマった感がある。笑
中田さんはきっと200年くらい前に欧州あたりに生まれていても、きっと作曲してたんだろうと思う。
どれも旋律だけでもとても美しい曲を作るから。
だけど、この時代この国に生まれたからこそ、テクノがあるからこそ、すごい化学反応を起こしている気がする。
モノが溢れているのに満たされないと感じる、と言われているけど。
そういう、てい、やー!って蹴りたくなるような反抗心みたいなものを音楽で表わしているような気がする。
中田さんってクールな印象あるけれど、すっごく情熱的な人なんだろうな。
GLITTERはヤスタカ的鎮魂歌(恐らく3.11に対する)っていうのをどこかで見かけたんだけど、今更すごくこのことが気になって。
そうだとすると、本当に中田さんは情熱家だと思う。
曲調がハウスってのも。そして、直接的ではないところも。

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前髪切ってきた。
結局ぱっつん!笑
ななめに流したいんだよー本当は
ストレートすぎてななめになってくれないんだこれが・・・

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最近頭の中にいくつかの事柄が浮いたり沈んだりしている。
水面から顔を出すまではいかないんだけど、なんだか微妙な感じ。
空想の中では永遠に美しいままだけれど、一度現実の空気に触れてしまえば途端にその美しさは失われる。

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nhkの大学の講義を放送する番組が面白かった。
安心と安全を安易に併用しているが、気持ち悪すぎる。どちらも意味はまったく異なるのに。
日本人は単語の意味に対する意識が低すぎる、って。
めっちゃ面白かった。こういう知識が欲しかったのだー
多国語と日本語を比較すると良い面も悪い面も見えてきて、いつも自分の窓を少ししか開けないから外があまり見えてなかったな、って気付かされた。
同時に文系の大学ってこんな感じなのかなーって正直すごく憧れてしまった。

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明日は友達のバースデイサプライズをやるから今から楽しみだ☆
青い部屋
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すごく居心地の良いカフェを見つけてしまった!
zozopeopleの同じところに住んでいる人の日記に書いてあって見つけたんだけど、
予想以上によかった!
大きな窓からはけやきが見えて、秋の色に染まっていた。
ほとんど自然光でそこもまた居心地のよさのポイントだったのかも。
あと、本がたくさんある。とにかくいろんな種類の本がたっぷり。
お店の方の頭の中をのぞいているようでおもしろかった。
とにかくまったりしすぎて一緒に行った友達とただぼんやりしていた。笑
アットホームなカフェ、ってまさにここのことだな。
心が荒んだらここに来ようと思う。


女の子はお砂糖でできている
友達が京都に超弾丸旅に行ってきた。
わたしも誘われていたけれど事情により行けなくて、残念がっていたら可愛いお土産をくれたのです!
開けた瞬間、感動したー☆☆

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カランコロンっていう可愛い名前のお店のあめ。
ルナっぽいからーって言ってて妙にうれしかった。そしてほっとした。
こんなにかわいくイメージだけでも思っていてくれたのか、って(笑)
だってわたしのこと名字で呼び捨てで呼ぶし、サムライとか言うしwまあわかるけどさww


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あともう一人からもこんなに可愛い金平糖!
うさちゃーん!お月さまー!!もーみじっ!!!
しばらく顔がにやけたよう。
なんて可愛いんでしょう金平糖!
すっごくちいさいの。これがお砂糖ってところもまたファンシーだよね。

こういうものなのだ、女の子は!
HAPPINESS IN TOKYO 4

リスとは池袋でプラネタリウムも観てきた。
何気に人生初プラネタリウム!
秋の星座は様々なストーリーがあって、星を観ながらいろんなことも知った。
その帰り道に哲学と宇宙の話をして歩いた。
リスは宇宙系について詳しいからわたしが知らなかったいろんなことを聞いて
改めて知らないことって多いなーっと思った。
そしてわたしが見ている世界はすごく大きくて未知で、どこまでも膨張しているようなイメージが浮かんだ。
あーせまい!せまい!!どんどん視野が狭くなっている!っていつもの自分を反省した。

ご飯食べながらお互いの愚痴や悩みをはきだしながら、
こうやって離れていても話せる友達がいるということはとても幸せなことだなって思った。
なにより環境がまったく違うから、そこもまたお互い刺激になっていいな、って勝手に思う。

リスがくれた言葉がこの東京旅ですごく心に残っていて。
数は少なくても、大切に紡ぎだしてくれた言葉にはリスのあったかくてやさしい気持ちがこもっていて本当に本当にうれしかった。

認められるより、受け入れられるよりも、否定されるから隠すことが多い今の環境では
正直時々息がつまりそうだけれど、こうやって昔から私を知る友達がくれた言葉は本当に有難いことだよ。
ま、年々強くなっていくから多少のことではめげなくなってきたけどね!笑
今はただ土の中で栄養をたくさん吸いながらいつか地上に顔を出すときのために、わたしは頑張る。
その時の顔がきらきらと生き生きとしているために。


そうそう、リスからパリのお土産を頂いたのだけど、それはまた後で!